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[6] 共感
投稿者: ポラリス 2005年11月05日(Sat) 19時56分16秒
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管理人さんのお父さんの話、思わず涙してしまいました。私の両親ではなく自分たち夫婦に重ね合わせて・・・・。私たち夫婦にとって今、人生の中で一番辛い時期だと思うのですが、女房は黙って耐えてくれています。元々価値観などが違うので喧嘩になりやすい2人なのですが、女房は今の状況を自分なりに考えて私のサポート役に徹してくれています。私の見ていないところで、毎朝、私の靴を磨いている事を知っています。私も一緒にいる時は口やかましい妻に、「うざい」と思うことがありますが、離れていると素直に妻の事を案じています。夫婦は所詮他人ですから全てを分かり合うことは出来ませんが、許しあう事は出来ると思います。管理人さんの文章を読んであらためて感じました。「良い夫婦とは分かり合うことではなく、許しあう事である。」今思いついた言葉です。
[5] みおしえの唄、、第19節
投稿者: ままごんげ 2005年11月01日(Tue) 11時08分13秒
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人の己につれなきは
己の影の鞭と知れ
反省感謝潔く
人には負けよ
我に勝て
ご縁があって出会いを頂けた宗教の唄の一節です。きい〜〜〜と思ったらば一息入れてこの唄を歌います。心が落ちつくまで。。。そうするとあ〜〜自分の反省しなければならないところが見えてきます。
[4] 自分で言った言葉ですが・・・。
投稿者: ringo 2005年10月31日(Mon) 22時14分07秒
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「うちはお金がなくて貧乏だけど、周りの人たちに沢山声をかけてもらって、受け入れてもらって、幸せだよ♪」
この事は娘にはよく話していましたが、これを友達の前で話したら、物凄く共感をして戴けました(^^
[3] ☆いい言葉でしょ!☆
投稿者: みのる URL 2005年10月26日(Wed) 11時23分16秒
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こんにちは。メルマガを拝見して訪問しました。
いい言葉は、下記のとおりです。
☆あなたは あなたでありながら あなたのものではない!☆
早い話、寝ている間も規則正しく心臓を動かしているのは、あなたご自身ですか?
私達は“自分”が選んだのではなくて“宇宙”がいのちを吹き込んで創った(創ってくれた)
宇宙の子として、ここに置かれ生かされているのです。
このことがわかれば、身も心も軽くなって、どう生きるのかに関心が移ります。
自分のものと思うから、死ぬの生きるの、となるのです。
これが「癒し」の根本だと思います。
(まだ他にも、いい言葉があります。サイトの相互訪問はいかがでしょうか?)
失礼しました。
http://www.mag2.com/m/0000154681.html(メルマガ)
[2] 父の言葉
投稿者: 管理人 2005年10月20日(Thu) 09時47分27秒
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私の父は92歳で亡くなりました。
人生、世の中のため人のために生きた人でした。
そのため家族は相当な苦労をしました。
人のために連帯保証人で財産もかなり減らしました。
夜逃げする人のために見送りに行き、土産まで渡してあげた人です。私が子供の頃、母はよく話してました。
「自分にふりかかってくる借金を知りながら、あきれ果てた」と。
若い頃、職業軍人で終戦後、いくつかの事業も手がけたけど失敗して、その度に財産を失っていった人でした。
器用に世渡りができなかったのですね。
ですので、私が子供の頃はしっかりものの母とよく喧嘩をしてました。私が結婚したら別れてやる!と母の口癖のようでした。
父もそういう気丈な母とはあわないとよく言ってました。
その父が言った言葉です。
今、思い出しても涙が出るのです。
これは姉から聞きました。
母が亡くなった次の年、姉が実家に行き「おじいさん(父)は?」と聞いたら畑に行ってると聞き、畑に行ったそうです」
畑について見渡しても父は見当たらず「おじいさ〜ん!!」と
呼んだそうです。
そうしたら「おーい!」という声が返って来ました。
その声の方に行ったら父はうずくまりなにやらしてたのです。
姉は近くまで行き「おじいさん、なにしよるん?」って聞いたら
父は振り向きもせずに
「こんなが(母)が好きで世話してた花の周りの雑草をひいてるんよ」
と答えたそうです。
父はあんなにあわないといっていた母を本当に愛していたのですね。この話を聞き
「あぁ、私はこういう両親の子供でよかった」と思いました。
いつもこのことを思えば涙が出ます。
子供の頃、父に私は末っ子で可愛がってもらいましたが経済観念もなく母を困らせ父に対する反発を持ってました。
しかし、この言葉を聞いて父の生き方が好きになりました。
父はこれで人生全うしたのだと。。。
そうして父は母の亡くなった次の年に天国に行きました。
母はよく言ってました。
「おじいさん残して死んだら死んでも死にきれない」と。
今、父と母は天国で仲良くしてるのでしょうか。
いやあ、また、ののしりあって喧嘩してることと思います(苦笑)
[1] 開設に当たって
投稿者: 管理人 2005年10月14日(Fri) 16時05分25秒
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人生いろいろな出来事があります。
いいときも悪いときも
その人生の節々でであった
「心に残った言葉」を綴ってください。
いつ、どこで、誰が 書いていただければありがたいです。