落札したレプリカ・ケースが手もとに届きました。
ハンドル以外は、予想以上に状態も良く十分に使えそうです。
やはり、これは最も初期のレプリカ・ケースで
おそらく76年か77年頃のものだと思われますね。
なるほど、マニアックな改善前のハンドルということですね。
これが初期型なのか後年のものかは分かりませんが、ちょっと直してみたいと思います。
安値で落札できたら画像掲示板でお知らせします!
Gotouさん
角ばった取っ手は、90年代のケースが角ばってますね。^^
昔のは、多分オールド・マーチンのケースの取っ手が丸かったので、より近いように仕様が変えられたんじゃないかと思います。
マニアックでしたからね・・・。
手元に90年代初頭のSIGMAのケースがあるのですが、キャッツアイの系譜のようで、やはり丸い取っ手が採用されています。
よしださん。
やはりそう思いますか。
手もとにもレプリカケースが4つありますがどれも丸いタイプですね。
こういうのを見て直したくなるのは自分くらいですかね。
う〜ん、どうしよう・・・
Gotouさん
おはようございます。
いつも研究熱心ですね。^^
この型の取っ手は、殆どがラウンドしたものだと思います。
カタログをめくっていくと、76年頃にマーチン・レプリカケースとして乗っているものが角ばった取っ手形状のようです。
ご指摘の1000Sの画像もこの年代に撮影されたことを思うと、ビンゴじゃないかなと思います。^^
取っ手のレザー剥がれは、直そうと思えばそんなに手間ではないのでやってみられます?
よしださん、こんにちは。
ヤフオクに出ている、このハードケースですが
ハンドルのレザーが剥がれていて残念だと思いながら
ハンドル形状がちょっと気になりました。
このサイトの77年のカタログページにもある
1000S発表時のチラシのものと同じように思います。
これは、レプリカ・ケースの初期型か?
こんなことまで気になってしまう・・・ヲタクを自覚!
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g74036482
Gotouさん
いや、お恥ずかしい限りで・・・。
まだ随分沢山投稿をいただいておりますので、順次掲載して行きます。
とりあえず削除依頼分だけでも早くと思っておりましたので、GW中に実現できて良かったです。
良いのか悪いのか、職場を異動して残業が殆ど無くなりましたので、サイトの手入れも出来るようになると思っています。
よしださん、久々の更新ですね。
新たに1500と1300CFの投稿・画像が加わりました。
最近ではすごい方の書き込みもあって益々充実したサイトになりましたね。
キャッツ・アイズ創成期の歴史も更に詳しく分かりました。
これからも楽しませて下さい。よろしくお願い致します。
以前、ハナンドクラフト展で電飾ウクレレを見て以来、
いつかは、こういうギターが出てくると思ってましたが、
とうとう出ましたね。”TOKAI TALBO”
ちょっと、現物を確認してきたいですね。
自己レスですみませんが
2本の最初期のキャッツは、無事に落札されたようですね。
なかなか良さそうなギターで、金額も妥当だったと思います。
入手した方にとって、ちょっとお得な感じの取引きが良いです。
もし、ここを見てみえたらギターの感想を聞かせて欲しいですね。
次の10件