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[8201] 訂正です。
投稿者: じろう丸 2026年05月06日(Wed) 10時22分36秒
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先に投稿した>>8200の文中、「Wikipediaにい記述によると」は、正しくは「Wikipediaの記述によると」でした。
つまり、
Wikipediaの記述によると、ちょうど同じ年の4月に、五十嵐さんは芸能界を一時引退していたのですね。
その後、1975年1月に女優として復帰しました。
↑正しくは上記のように書くつもりでした。
訂正してお詫びいたします。
[8200] 五十嵐淳子さん〜1975年の思い出
投稿者: じろう丸 2026年05月06日(Wed) 10時05分48秒
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このたび亡くなった五十嵐淳子さんは、73歳だったのですね。
この人が「五十嵐じゅん」という名前でアイドル活動をしていたのは何となく知ってはいましたが、その頃私は小学生だったので、あまり印象に残ってはいません。
私が女性アイドルに興味を持つようになったのは、1973年、中学生になってから(つまり思春期を迎えてから)でした。
Wikipediaにい記述によると、ちょうど同じ年の4月に、五十嵐さんは芸能界を一時引退していたのですね。
その後、1975年1月に女優として復帰しました。
中村雅俊さんとの馴れ初めは、雅俊さんが松田優作さんと一緒に主演していた刑事ドラマ『俺たちの勲章』(1975年)に、五十嵐さんがゲスト出演したことでした。
私は五十嵐さんの出演回を視ていないのですが、何かの書籍でこのドラマについての記事を読んだ記憶では、たしか、五十嵐さんは意外にも犯人役だったかと思います。(もしも間違いだったらごめんなさい)
ちなみに1975年には、我らがチューインガムは『ひとりぼっちの夏』と『かたくりの花』をリリースしています。
[8199] 五十嵐淳子さん、逝去,にショックを受けました
投稿者: 達 2026年05月04日(Mon) 21時19分24秒
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驚いています。中村雅俊さんの奥さんの
五十嵐淳子さんの急逝に。
アイドル時代の「ちいさな初恋」という歌が大好きです。
冥福を祈ります。
https://www.youtube.com/watch?v=VzZNJZ-Bhy8&list=RDVzZNJZ-Bhy8&start_radio=1
https://www.youtube.com/watch?v=VzZNJZ-Bhy8&list=RDVzZNJZ-Bhy8&start_radio=1
[8198] 久しぶりに『みんなのうた』をラジオで聴いて。
投稿者: じろう丸 2026年04月02日(Thu) 19時14分03秒
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先ほどちょっと車で出かけまして、帰りも自分で運転しながらNHK-FMをカーラジオで聴いていたら、『みんなのうた』が始まったんです。
そうしたら、私は聴いていて愕然としました。
2曲セットで放送されていたのですが、2曲とも歌詞がまるっきり聴き取れないのです。
ただ単にテンポが速いというだけでなく、たくさんの歌詞(言葉)が曲の中にギュウギュウに詰め込んであって、それを早口で歌っているものだから、歌詞の意味がまるっきり分からないのです。
帰宅してから公式サイトで調べてみたら、最初の1曲は『満足です』(作詞・作曲:所ジョージ、歌:所ジョージと田中あいみ)。
2曲目は『オーバーレイ』(作詞・作曲:煮ル果実、歌:煮ル果実 with v flower)という歌でした。
この2曲の公式動画がYouTubeにあったので、リンクを貼ります。
【NHK MUSIC】
みんなのうた 4-5月新曲 満足です/所ジョージと田中あいみ
https://www.youtube.com/watch?v=7MsAi_jtnrE
みんなのうた 4-5月新曲 オーバーレイ/煮ル果実 with v flower
https://www.youtube.com/watch?v=7okiTD88DTw
動画に表示される歌詞を見ながら聴けば、所ジョージさんの作った『満足です』は意味が分かりましたが、もう1曲の『オーバーレイ』は完全にお手上げです。
『オーバーレイ』は、歌詞を見ても動画のアニメーションを視ても、意味が分かりません。
さらに私が疑問に思うのは、この2曲は、子供たちが気軽に口ずさめるのかな? ということです。
『みんなのうた』は子供たちのための番組のはずなのに、子供たちはこれらの楽曲をどう受け止めているのでしょうか?
[8197] 11年過ぎました
投稿者: 達 2026年03月14日(Sat) 08時39分12秒
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今日、3月14日はKENさんの命日です。
改めて、ご冥福をお祈りします。
[8196] 東日本大震災から15年。
投稿者: じろう丸 2026年03月11日(Wed) 16時36分24秒
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今から15年前の、2011年(平成23年)3月11日14時46分。東日本大震災が発生しました。
この震災によって2万2千人を超える犠牲者が出ました。
福島県では、東京電力福島第1原発事故によって今も約2万3千人が県内外に避難しています。
報道によれば、福島第1原発が立地する福島県双葉町は約11年半の全町避難を強いられ、今も帰還困難区域が残っています。
同町の70歳になるお年寄りが、「除染は終わらず、人は増えない。国や県がもっと被災地に目を向けてほしい」と訴えました。
町では犠牲者21人の名を刻んだ慰霊碑の除幕式が執り行われたそうです。
一日も早く被害に遭った人たちが安心して暮らせるようになることを願っています。
【工藤江里菜】
工藤 江里菜 『心のうた』
https://www.youtube.com/watch?v=KGNdYskWsaI
【TokikoPlanning】
Are You Safe Now ? Tokiko Kato|今どこにいますか 加藤登紀子
https://www.youtube.com/watch?v=uDmmHoh7ai0
【新沼謙治 公式YouTubeチャンネル】
新沼謙治・すみだ少年少女合唱団「ふるさとは今もかわらず」
https://www.youtube.com/watch?v=BI0Ilx4I8E4
[8195] ヤマハ「ポプコン」と「コッキーポップ」の動画
投稿者: じろう丸 2026年02月21日(Sat) 13時36分03秒
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とても面白い動画を見つけました。
ヤマハの「ポピュラーソング・コンテスト」と、やはりヤマハのメディアミックス「コッキーポップ」の歴史について述べている動画です。
もちろん、チューインガムの『チャップリンに愛をこめて』の音源も出てきます。(著作権の関係で、フルコーラスではありません)
【男のロマンLIVE!】
ヤマハ「ポプコンとコッキーポップ」 1976-1986 アーティストを多数輩出した“登竜門“音楽祭
https://www.youtube.com/watch?v=K2chx7-zyaw
[8194] Re:ピンク・レディーについてのいくつかの事柄
投稿者: じろう丸 2026年02月04日(Wed) 17時42分50秒
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2023年12月1日に、NHKで『アイドル誕生 輝け昭和歌謡』という単発ドラマが放送されました。が、私は見逃してしまっていました。
このドラマは翌2024年1月2日にNHK BSで再放送され、私はたまたまそれを途中から見ることができました。主人公の阿久悠さんを演じていたのは、宇野祥平さん。
私が見たのはちょうどピンク・レディーが出てくる場面で、根本さん(ミーちゃん)を山谷花純(やまや かすみ)さん、増田さん(ケイちゃん)を中川紅葉(なかがわ くれは)さんが演じていました。
二人のデビュー曲が『ペッパー警部』に決まりかけたとき、レコード会社か所属事務所だかのお偉いさんが強く反対するのです。
でも二人は『ペッパー警部』を歌いたいと強く訴え、それでこの歌がデビュー曲に決まる、というストーリーでした。
ドラマの中で二人は、「スター誕生!」にフォークソングで出場したのはあくまで合格するための戦略で、本当は歌って踊れるアイドルを目指したいのだと、主張していました。
私は正直、これ本当かな? と少し疑って見ていましたが、案外それが本当だったのかもしれません。
実際、根本さん・増田さんがデビューしてからハードなスケジュールを不満も言わずにこなしていたのは、自分たちが望んだ表現スタイルだったからかもしれません。
そういえば、根本さん・増田さんもヤマハの音楽教室で歌を習っていたはずですが、あそこは歌や楽器の演奏を教えるコースはあるけれど、ダンスを教えるコースはたしか無かったですよね。
さて、根本さん・増田さんは一時期アメリカに進出したことがありました。
そのアメリカでのデビュー曲が『Kiss In The Dark(キッス・イン・ザ・ダーク)』という曲で、マイケル・ロイドさんという人による作詞・作曲です。
私は当時ピンク・レディーのことをさほど好きではありませんでしたが、先の投稿で挙げた『マンデー・モナリザ・クラブ』とこの『Kiss In The Dark』は例外的に好きです。
【ピンク・レディー】
Kiss In The Dark (2022 Remaster)
https://www.youtube.com/watch?v=Zk0PDIQjs-M
この歌には日本語バージョンもあったのですね。YouTubeで偶然見つけました。でも日本語の作詞者が誰なのかは分かりませんでした。
【ピンク・レディー】
キッス・イン・ザ・ダーク(日本語バージョン)
https://www.youtube.com/watch?v=zljmqdHNfD8
[8193] ピンク・レディーについてのいくつかの事柄
投稿者: じろう丸 2026年02月04日(Wed) 15時23分49秒
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>>8192の達さんの投稿を読んで、ピンク・レディーについてWikipediaで調べてみました。
さらに、30年ほど前にピンク・レディーを取り上げたドキュメンタリー番組を見て知った事柄も併せて書いてみたいと思います。
メンバーは、根本美鶴代(ミー、現:未唯mie)さん、増田啓子(ケイ、現:増田惠子)さん。
この人たちがデビュー前、「スター誕生!」に出場したときの放送(1976年3月)を、私はたまたま見ていました。
二人お揃いのセーターにオーバーオールという服装で、『部屋を出て下さい』というフォークソングを歌って見事合格していました。
でもデビュー曲は、脚線美を強調した衣装と派手な振り付けで歌われる、リズムが強烈な『ペッパー警部』(1976年8月)でした。
たちまち大人気となり、日本中に大ブームを巻き起こしました。
だが、それと引き換えに、睡眠時間がわずか3時間というハードスケジュールをこなさなければならなくなりました。
でも彼女たちは弱音を吐くことなく、いつも笑顔で仕事をこなしていましたが、とうとう増田さんが倒れて入院するという事態になってしまいました。
入院中、増田さんはすることがないので、一日中テレビを見ていましたが、あるとき泣き出してしまったそうです。
なぜなら、一日中どのチャンネルを回しても自分たちが出てくるものだから、どれだけ自分たちが酷使されていたか、初めて理解したのでした。
それで、阿久悠さんと都倉俊一さんが相談して、これまで不平不満を言わずに頑張ってきた根本さん・増田さんのために、お詫びとご褒美の意味をこめて提供したのが、『マンデー・モナリザ・クラブ』という楽曲です。
『ペッパー警部』以来、ずっと漫画チックな楽曲が続いていましたが、『マンデー・モナリザ・クラブ』は初めて本格的に大人のファンを意識した作風になっています。
【ピンク・レディー】
マンデー・モナリザ・クラブ(2022 Remaster)
https://www.youtube.com/watch?v=md2BScMLuxo
[8192] クッキー
投稿者: 達 2026年01月30日(Fri) 20時31分37秒
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ヤマハに在籍していた時のピンク・レディーの
グループ名です。「リルケの詩集」もカバーしていますし、
「思い出は泪とともに」は「およげ!たいやきくん」の
子門真人さんの作詞作曲の歌です。
ピンク・レディーも今年でデビューから50年
年齢のことから、原点に返った歌を次々と披露してほしいです。
https://www.youtube.com/watch?v=AaS3rJWNbm0&list=RDAaS3rJWNbm0&start_radio=1
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