返信 - サポディラの樹の下で
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> 約10年前、日展の出展作品を鑑賞する機会がありました。私は特に美術ファンではないので、様々な作品を次々見ながら回っており、標記の木原和敏さんの作品も一見して通り過ぎようとしました。しかし、待てよと引き返して見直したところ、そこには極めて繊細で上品さにあふれる絵があり、しかもモデルの女性が歩いて出てきそうな迫力があって、30分間位そこでじっとたたずんでいたことを覚えています。 > 絵画は2次元なので、何らかの立体化技術を使わなければ3次元を表現することは不可能と、それまで考えていましたが、描き得ることが初めてわかりました。木原和敏さんの絵はインターネット上でも公開されていますが、実物でないと、その立体性はなかなか実感できません。しかし最近、その立体性が垣間見える作品を見出したので、ご紹介します。この中で、背景に海と町がある作品の拡大版が、特に立体感が感じられます。パソコンの画面上で拡大してみるとさらに効果が出ると思います。 > >https://ameblo.jp/midate/image-12632390317-14836904323.html
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