返信 - サポディラの樹の下で
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>伊藤咲子さんのデビュー曲『ひまわり娘』(1974年)も、大人気曲『きみ可愛いね』(1976年)も、どちらも阿久悠さんの作詞なんですね。 >調べてみたら、伊藤咲子さんはデビューから1977年の12枚目のシングル『何が私に起こったか』まで、すべて阿久悠さんが書いた歌詞によるオリジナル曲を歌っているのです。 >(もちろん、これはシングル盤に限った話です。アルバムでは井上陽水さん、荒井由実さん、小坂明子さんなど、他の歌手のカヴァー曲も歌っています。) > >阿久悠さんは、よほど伊藤咲子さんを気に入っていたのでしょうね。 >伊藤咲子さんの方でも、阿久悠さんに全幅の信頼を寄せていたのでしょう。 > >ちなみに伊藤咲子さんが16歳のときにリリースされた大ヒット曲『木枯しの二人』は、やはり阿久悠さんの作詞ですが、なんと、男性と駆け落ちする歌なんですね。 >16歳の少女に駆け落ちをテーマにした歌を提供するとは、阿久悠さんもなかなかのチャレンジャーでした。 > >【HD】 伊藤咲子/ひまわり娘 (1974年16歳デビュー当時) >https://www.youtube.com/watch?v=gbVAHD2ZotM
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