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藤本麻衣子ライブラリへようこそ

作品名 白い器
カテゴリー ホラー・怪奇 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2006年08月26日(Sat) 01時03分 更新日時 2006年08月26日(Sat) 01時06分
あらすじ 白い壁に囲まれた白い部屋の白い2段ベッドで、真っ白な少女は今日も眠っている。山西という女と、白衣の人間たちに囲まれてすごす彼女の「生活」。

2004年11月、「密室」というテーマで書いたものです。
修正をかけていないので、若干の読みづらさがあります。
よろしければご指摘くださると幸いです。
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作品名 くちにしたもの
カテゴリー ファンタジー 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2006年08月06日(Sun) 01時34分 更新日時 2006年08月06日(Sun) 01時37分
あらすじ ――自転車のかた手運転ができるようになって、一番便利だと思ったのは、皮のふやけていないもなかアイスが食べられるようになったことだった。――

食べ物系作家の本領発揮?
コンビニを一巡して立ち去る、それだけのお話。

2005年10月、サークル内冊子で発表したものです。
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作品名 悲しいことがあった日は。
カテゴリー ファンタジー 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2006年07月09日(Sun) 09時03分 更新日時 2006年07月09日(Sun) 09時20分
あらすじ 悲しいことがあると、私はいつの間にか、サクラさんの部屋に来てしまう。サクラさんは、何も聞かないから。

川上弘美っぽいね、と言われたとても短いお話です。
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作品名 逃げ出した玉子
カテゴリー 童話 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2006年07月03日(Mon) 04時31分 更新日時 2006年07月03日(Mon) 04時32分
あらすじ  ――帰り道、ラーメンが無性に食べたくなった。――
自分で定めたはずなのに、その進路に進むことを躊躇してしまう。そんな受験生の遭遇した、夢をかなえた玉子の話。
2003年3月、サークル文芸誌に発表したものです。
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作品名 ねこにゃ先輩の話。
カテゴリー 童話 状況 完結 連載回数 1
連載開始日時 2006年07月03日(Mon) 04時05分 更新日時 2006年07月03日(Mon) 04時11分
あらすじ  ――ここには、ねこにゃ先輩がいる。――
大成した人格者のような老猫「ねこにゃ先輩」がいたことを証明するために、「私」が書き綴った伝承と、誰もしらないお話。
2002年2月に、サークルの同人誌上で発表したものです。
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Novel Editor by BS CGI Rental
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