作品名:小さくても大きな命
作者:風下
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終わり。
なんですが、私がちょいとミスしたおかげで…
久しぶりに書いたおかげで…
システムの使い方を誤ってしまった。
見逃してしまった…
はあ。
こんなあとがきちっくなもの書くはずじゃなかったのに(泣
唯ちゃんね、かわいいでしょ?
大好きだぁーーー!!
はい。
じゃあ、この作品について語りましょう。
2008年夏に書き始めたのにもかかわらず、
2009年花粉の季節に書き終わったというまさかの展開。
グータラ癖もいい加減にしろよ!と言いたくなるような更新の遅さ。
そして、こんなに時間かかったのに、
ああそうなんだ。
って感想が飛び出てきそうな、そこらへんにありそうなお話。
現代社会の早すぎる波に疲れた、
大人から中学生ぐらいの人たちに読んでもらいたいな〜
と、思って書いたものです。
はい。
この話、どっかで見た!って言うあなた!
実はこれ、昔のHPに載せてたものを改良したものでして。
作者自身、好きなお話だったので
移転するときに持ってきちゃたものです…。
今度は、ちゃんと新しいお話まじめに書きます。
本日は、この作品を読んでくださってありがとうございました!
それではまた。
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