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[3087] 過去に先人たちが教えたはずじゃ  投稿者: 神様 2015年12月18日(Fri) 02時13分05秒 返信
宇宙連合が地球を管轄している
地球人の進化の為の知識も 連合が司っている
昔アメリカのアダムスキーを乗せて 太陽系の星ぼしを
案内したことがある。
その中身がアダムスキーのUFO同乗記という本じゃ
金星人オーソンの宇宙船に乗って いろんな星を見て
回った時の同乗記じゃ。
だからアメリカは アダムスキーの報告を信じて宇宙顧問として
雇っていたんじゃ。
金星には かつて地球でイエスと呼ばれた存在がいて
今は連合の長老として 地球担当として働いているとかな。
金星は六密度の惑星だから 地球人の目には 金星人は見えない。
かれらが地球人に見せたい時には 自分の波動を下げて
現れてくれるので会見が可能になる・・・
地球の探査船が金星を観察しても 自然界しか見つける
ことはできません・・などなど
なぜなら 三密度の地球人の目には 三密度よりも下のものしか
見えないので 二や一密度の自然界のものしか見えない為じゃ。
三よりも高い六密度の金星人や物は 見えないのだ。
この密度とは 光の振動数の区分なのだよ
生きている光の周波数の違いにより 密度のランクが
異なっているのだ。
だから ベル爺さんの言うような 周波数変換を出来るテレビを
発明してくれと言うんじゃよ。
UFOの中には どんな密度世界も見れるテレビが
あるんじゃから 実現は可能なんじゃよ。
霊界テレビは 見たくないのかな?
神々やコノハナサクヤ姫を見たくないのかな?
天界では 地上の様子をテレビで観察しておるぞ。
あぁ またすれ違ってしまったわ
早く恋におちて 私の身体を作ってよん
・・・と キューピッドたちが ヤキモキしながら
自分の親になる者を観察しながら 恋の応援をしておる
ぞよ。そうじゃ キューピッドとは そなたの子供になる予定の
霊体のことなんじゃよ(^O^)ファファファ

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