返信
[
掲示板に戻る
]
おなまえ
Eメール
題 名
コメント
>爺は 何度も訴えてきた >大きくは 二つあるぞ >一つは 霊体の世界を 学問的に認める事じゃ。 >精神病には 悪霊の憑依により起こっている場合がある。 >頭の中で 殺せ殺せ! という声がしたので殺人をしてしまった >なんて事件がある。 >これは自分が肉体を失って死んだのに 死亡を認めずに >地上をさまよい 人間に憑いてやりたい事を他人にさせている >という現象なのだ。これには催眠術が役に立つ。 >肉体を眠らせれば 残りは霊体 >霊体に死んだことを納得させて 霊界へ向かうように説得すれば >いいのだ。 >もう一つは 電磁波の研究である。 >電磁波が分かれば シールドが可能になる。 >飛行機や船の周辺に電磁波の膜をつくると >ミサイルは膜の外で爆発するので 飛行機や船は守られる。 >このシールドの仕組みは 宇宙人が教えているのだ。 >電磁波を征した者は 地球最強になれるし ミサイルなんて >武器は役に立たなくなるのだ。 >UFOが最強なのは この電磁波で守られているからなのだ。 >UFOのコンピュータに風邪をひかせれば やっつけられるとな? それは映画の中だけじゃよ。 >アメリカのインディペンデンス・デイは 爺も大好きな映画じゃが、宇宙人はバカではないぞよ。 >電磁波砲で撃たれたら 地球の武器なんぞ分子に分解されて >砂粒になるぞよ。 >地球なんぞ 粉々になって 小惑星帯になるわい。 >幼稚園生は 中学・高校生と喧嘩なんぞできないんじゃ。 >米露の指導者の見ている前で 発射されたミサイルを >UFOが捕まえて 宇宙にポイと捨てられてしまったのを >見せられて 米露の指導者たちは仲直りしたと伝えられているぞよ。
URL
削除用パスワード
(記事の削除用。英数字で8文字以内)
クッキー
画像認証
←表示されている4桁の数字を入力して下さい。
[
無料掲示板
] [
DVD
] [
中高年限定小説投稿
] [
古本
] [
広告について
]