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>宇宙連合が地球を管轄している >地球人の進化の為の知識も 連合が司っている >昔アメリカのアダムスキーを乗せて 太陽系の星ぼしを >案内したことがある。 >その中身がアダムスキーのUFO同乗記という本じゃ >金星人オーソンの宇宙船に乗って いろんな星を見て >回った時の同乗記じゃ。 >だからアメリカは アダムスキーの報告を信じて宇宙顧問として >雇っていたんじゃ。 >金星には かつて地球でイエスと呼ばれた存在がいて >今は連合の長老として 地球担当として働いているとかな。 >金星は六密度の惑星だから 地球人の目には 金星人は見えない。 >かれらが地球人に見せたい時には 自分の波動を下げて >現れてくれるので会見が可能になる・・・ >地球の探査船が金星を観察しても 自然界しか見つける >ことはできません・・などなど >なぜなら 三密度の地球人の目には 三密度よりも下のものしか >見えないので 二や一密度の自然界のものしか見えない為じゃ。 >三よりも高い六密度の金星人や物は 見えないのだ。 >この密度とは 光の振動数の区分なのだよ >生きている光の周波数の違いにより 密度のランクが >異なっているのだ。 >だから ベル爺さんの言うような 周波数変換を出来るテレビを >発明してくれと言うんじゃよ。 >UFOの中には どんな密度世界も見れるテレビが >あるんじゃから 実現は可能なんじゃよ。 >霊界テレビは 見たくないのかな? >神々やコノハナサクヤ姫を見たくないのかな? >天界では 地上の様子をテレビで観察しておるぞ。 >あぁ またすれ違ってしまったわ >早く恋におちて 私の身体を作ってよん >・・・と キューピッドたちが ヤキモキしながら >自分の親になる者を観察しながら 恋の応援をしておる >ぞよ。そうじゃ キューピッドとは そなたの子供になる予定の >霊体のことなんじゃよ(^O^)ファファファ >
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